若い時は何をしても消耗はなかったのですが40代にすぐ疲れてしまい問題ばかりに察する話です

10代の学生時代は塾に行き そうしてアルバイトがある時はもう面白く行こうとしていました。ウィークデーはあまりアルバイトもなかったのですが土曜日は塾があるご時世だった結果午前中は塾に行き昼過ぎはアルバイトだ。卸売のアルバイトだった結果思いの外力をつぎ込みましたが終わった後はほとんど疲れなかったです。そうして友だちと遊びに行く時は飛び跳ねるようにしてゲームにいっていました。そうして段々と時がたつにつれて体調が動きがたくなってきたのです。疲れも一気に生じるようになりました。30代の時はほどほどでしたがかなり動いた時は疲れはててしまい夜はぐっすりと寝ていました。そうして40代金になり座り仕事でなく乗り肝要でかなりスタミナを使う肝要だ。年も年なので一気にくたびれるように感じます。そうして家に帰って来てディナーの用意をするのですがエネルギーで かなり疲れきっているときは外食をめぐってしまったりしています。
近年 スタミナをつけようとして筋肉をつけているため少しはよくなってきましたが 果てしなく疲れている時は配達でできてる惣菜を買ってきてしまうことがよくあります。
そうしてパパに大笑い眼で見られてます。これ以上何を失えば水素水は許されるの